記者は何を見たのか―国際報道最前線

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  • サイズ A5変判/ページ数 579p/高さ 16X22cm
  • 商品コード 9784907087500
  • NDC分類 070
  • Cコード C0036

内容説明

ボーン・上田賞創設75年!世界を駆けた仕事師たちの報道秘話。

目次

第1章 冷戦とその崩壊 1970‐99年(ベトナム戦争報道を顧みて;「歴史の土台」崩壊の中でのジャーナリストの役割 ほか)
第2章 「平和の配当」はどこに 2000‐09年(全力で駆け抜けた45日間;瀋陽事件の苦い思い出など ほか)
第3章 混沌の時代 2010‐19年(マスメディアは「実事求是」の原点に帰れ~中国空母建造計画スクープの舞台裏;モンゴルで「核のごみ」を追う ほか)
第4章 新たな秩序を求めて 2020年―(真の力量試される中国報道~AI発展と強権政治が親和する中で;「香港は死んだ」考 記者の学者化を憂う ほか)
第5章 選考委員(ボーン・上田記念国際記者賞委員会委員(2025年11月現在)
ボーン・上田記念国際記者賞75周年 選考委員として ほか)

感想・レビュー

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国際報道 紛争地 取材の裏側 戦場ジャーナリズム 現場の真実 パレスチナ問題 中東情勢 ウクライナ侵攻 独裁政権 プロパガンダ 情報戦 ジャーナリストの倫理 命の危険 通信社 ロイター AFP 報道の自由 検閲 現地助手の役割 誤報のリスク フェイクニュース 難民の叫び 国際社会の無関心 特派員の孤独 メディアの使命 権力への監視 記録の重要性 偏向報道への葛藤 最前線の緊張感 歴史の目撃者 スクープの代償 情報源の秘匿 衛星電話 デジタル時代の報道 宗教対立 地政学的リスク 平和への渇望 真実の多面性2026/01/31

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