続「9.11」の謎―「アルカイダ」は米国がつくった幻だった!

個数:

続「9.11」の謎―「アルカイダ」は米国がつくった幻だった!

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2019年04月20日 21時24分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 124p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784906605477
  • NDC分類 316.4
  • Cコード C0036

内容説明

桁外れの嘘が崩れはじめた。アフガニスタン戦争は「9.11」の前から計画されていた。アラビア語で「データベース」という意味の「アルカイダ」は存在しない。米国政府は「9.11」後、刑事司法手続きで一人の容疑者も逮捕・起訴していない。なぜ世界貿易センター第7ビルが崩壊する前に「崩壊した」とのニュースが流れたのか。

目次

第1章 「アルカイダ」は存在しない(偽造された「対テロ戦争」とその真の狙い;虚構の「国際テロ組織」)
第2章 「9.11」の関与を否定していたビン・ラディン(ビン・ラディンのテープ;「20番目のテロリスト」)
第3章 疑惑と不可能の連鎖(コロンビア特別区の長い半日;『ユナイテッド93』の真実;闇からの電話)
第4章 第7ビルは爆破されたのか!?(WTC7の不可思議な全壊;WTC7崩壊前に流れた「崩壊」報道;ジュリアーニがやったこと)

著者等紹介

成澤宗男[ナルサワムネオ]
1953年新潟県生まれ。『週刊金曜日』編集部企画委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。