内容説明
前著者の直接的、間接的に薫陶を受けた執筆陣によって大幅な改訂が行なわれた第四版。実験台の上にあって、固定液や、染色液で汚されながら使われる、実地に役にたつ本となっている。
目次
第1章 総論
第2章 酵素抗体法の基本
第3章 光顕的酵素抗体法染色の実際
第4章 免疫電顕法
第5章 染色結果の判定と解釈
第6章 In situ hybridizationと免疫組織化学
第7章 写真撮影法とコンピューター画像処理
第8章 トラブルシューティング
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