内容説明
やっぱり男がかっこいい。これから社会人になろうとする人へ。これから夫になろうとする人へ。これから父親になろうとする人へ。この本を読めば、きっとあなたは“本物の男”になれる。
目次
第1部 ダンディズム考(謝る;男の遊び方;優しさと涙;ふってふられて ほか)
第2部 クルマとバラの日々(クルマと女の微妙な関係;男を上げる冬のファッション;映画の中のクルマたち;クルマと音楽 ほか)
著者等紹介
徳大寺有恒[トクダイジアリツネ]
1939年東京都生まれ。成城大学経済学部卒。レーシング・ドライバーとして活躍した後、自動車評論家に転身。79年にベストセラー「間違いだらけのクルマ選び」(草思社)を著す。以降、数々の著作を発表し社会的、文化的な側面からクルマを捉える、クルマ評論を展開。消費者サイドに立脚した評論家の第一人者。また、クルマに限らず、ファッションや食など幅広い分野においても造詣が深い
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




