目次
1 借地権は、どのようにして成立し、どのように変化してきたのか?
2 借地税制は、いつ創られ、どのように改正されてきたのか?
3 借地権を設定するときの税金
4 借地権の更新・条件変更・譲渡・転貸の税務
5 借地権の認定課税とは?
6 借地権の無償設定・無償返還の税務
7 相当の地代と税務
8 定期借地権の税務
9 相続税における借地権と貸宅地(底地)の評価
10 定期借地権の評価
著者等紹介
鵜野和夫[ウノカズオ]
1930年東京に生まれる。1955年一橋大学社会学部卒業。1961年フジタ工業株式会社(現・フジタ)入社。経理、原価管理、PC工場経営、住宅販売、都市開発等の業務を担当し、1983年3月同社退職。不動産鑑定士・税理士事務所を開設。東京税理士会・税務会計学会常任委員。(社)日本不動産鑑定協会調査研究委員会小委員長・同東京会幹事・実務相談室委員長・研修委員会委員。国土庁土地鑑定委員会鑑定評価員、日本大学、新潟大学等の非常勤講師などを現歴任。現・資産評価政策学会監事、日税不動産鑑定士会研修委員長。不動産鑑定士・税理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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