内容説明
ダークサイドの大分裂…“最高機密文書MJ12”で全部わかった。イルミナティの最高の目標は、神との直接のつながりを断った三大宗教のサタン殲滅―イルミナティの4つのグループおよびイルミナティの霊知による新宇宙観も詳述。
目次
第1章 どっちが神で、どっちがサタンか―秘密結社イルミナティが初めて明かす驚愕の精神宇宙
第2章 神が宇宙を作ったのではなく、宇宙が神を作った―イルミナティの霊知はかく語る!
第3章 イルミナティにかけられた陰謀機関の疑いにイルミナティ自らが反論する!
第4章 イルミナティがとらえた「神」と「精神の発生」の本質
第5章 支配するために神になりかわったエリートたち―イルミナティは「人間」をこうとらえている!
第6章 イルミナティが考える宗教―そこでは神とサタンが逆転している!
第7章 神のクローン「ルシファー」の誕生とその弟たる「サタン」誕生!
第8章 すべてが始まった場所「無次元」―イルミナティだけが知っている万物の起源とは?
第9章 真の神を包含する宇宙と悪魔によって作られた二つの物理宇宙が存在する!
著者等紹介
フルフォード,ベンジャミン[フルフォード,ベンジャミン][Fulford,Benjamin]
1961年、カナダに生まれる。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。アメリカの経済誌『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを歴任し、現在はフリーのジャーナリストとして、テレビ、雑誌等で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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