内容説明
入門ミクロ経済学・マクロ経済学が1日で理解できる!しかも古典派経済学・ケインズ経済学・マネタリズムまでカバーした本格入門書。
目次
第1章 大学で履修する経済学の考え方(経済学の考え方が身に付く14のルール;個人がベストな判断をするための考え方;世の中の仕組みが分かる経済学の考え方 ほか)
第2章 大学で履修する入門ミクロ経済学(家計の目的;企業の目的;政府の目的 ほか)
第3章 大学で履修する入門マクロ経済学(マクロ経済学って何?;短期の経済―価格が調整される前の経済;貨幣の影響 ほか)
著者等紹介
木暮太一[コグレタイチ]
1977年千葉県生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て、独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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