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内容説明
この一冊で診断・手術・リハビリ、全てを網羅できる。
目次
第0章 本書を読むにあたって
第1章 前十字靭帯(ACL)損傷について
第2章 ACL損傷に対する手術適応と方法
第3章 臨床的膝タイプの見極めとACLリハビリテーションに活かす膝関節スペシャルテスト
第4章 ACL再建術前のリハビリテーション
第5章 ACL再建術後の前期(メディカル)リハビリテーション
第6章 ACL再建術後の後期リハビリテーション~アスレティックリハビリテーション
第7章 ACL再建術後の再損傷予防のためのリハビリテーション
第8章 ACL再損傷
第9章 術後臨床成績
著者等紹介
今屋健[イマヤタケシ]
関東労災病院中央リハビリテーション部主任。理学療法士
大見頼一[オオミヨリカツ]
日本鋼管病院リハビリテーション技術科副科長。理学療法士
石川大樹[イシカワヒロキ]
日本鋼管病院副院長。スポーツ整形外科センターセンター長
眞田高起[サナダタカキ]
関東労災病院スポーツ整形外科部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



