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内容説明
股関節治療の決定版がリニューアル!動かす、支える、繋ぐ。股関節の全てがこの1冊に!
目次
第1章 骨盤・股関節の機能解剖
第2章 股関節のバイオメカニクス
第3章 股関節周辺組織の拘縮に由来する疼痛の評価
第4章 股関節拘縮の評価と治療
第5章 異常歩行(跛行)の評価と治療
第6章 股関節疾患に対する評価と運動療法
著者等紹介
熊谷匡晃[クマガイタダアキ]
松阪中央総合病院 リハビリテーション科 副技師長。三重県出身。平成6年に国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科を卒業後、三重県厚生連松阪中央総合病院に入職。系列病院での勤務を経て、現在は同院リハビリテーション科副技師長として、管理業務に携わりながら第一線の臨床にも立ち続けている。整形外科疾患、なかでも股関節領域の運動療法を中心に研鑽を重ね、学会活動や日々の臨床を通して“現場で本当に役立つ理学療法”を追求している。講演やセミナー、後進教育にも積極的に取り組み、知誠と経験の還元に努めている。専門理学療法士(運動器・スポーツ)。整形外科リハビリテーション学会AA認定講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



