内容説明
アラスカ、極北の原野で出会った世界一美しい光景。20年の間に撮影された写真の中から厳選した作品と、「無人島の夏」「原野行」「オーロラを追いかけて」「春」エッセイ4編を収載。
著者等紹介
松本紀生[マツモトノリオ]
1972年、愛媛県松山市生まれ。星野道夫氏の作品に触発され写真家を志す。立命館大学を中退し、アラスカ大学へ編入。渡米後、写真とキャンプスキルを独学で習得。卒業後は毎年、一年の約半分をアラスカで過ごし、自然の撮影に専念する。国内の媒体のみならず、海外の著名誌にも作品を発表。日本滞在中はスライドショー「アラスカ・フォトライブ」を全国の学校、団体、病院などで行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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