次世代建設産業戦略2035―ストック利活用による新たな発展を目指す

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次世代建設産業戦略2035―ストック利活用による新たな発展を目指す

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  • サイズ A5判/ページ数 169p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784902611922
  • NDC分類 510.921
  • Cコード C3033

内容説明

巨大IT企業の誕生と情報変革時代の到来―。日本企業はこの時代の波にどのようにして乗れば良いのか?コロナ禍や不安定な国際情勢に翻弄され続ける中で、“5G周回遅れ”とも言われる建設産業が持つべき経営戦略を、現在も活躍し続ける優良企業の強さを掘り下げながら考える。

目次

第1章 令和の日本はストック利活用による経済発展の時代
第2章 5Gとウィズコロナ、激変の時代の経営戦略見直し
第3章 激変の時代に向け経営戦略の再構築を考える
DXと脱炭素時代に向けた経営戦略の再構築を考える
第4章 DX時代の営業戦略を考える
第5章 デジタル革命の先にある建設産業の新たな未来に向けて
産業ビッグバン―次世代事業創生の時代に向けて

著者等紹介

五十嵐健[イガラシタケシ]
次世代建設産業モデル研究所所長。博士(工学)。1943年東京都に生まれる。早稲田大学理工学部建築学科卒業後、67年不動建設株式会社入社、技術開発部長、事業開発副本部長を経て取締役中央研究所所長就任、2003年退社。九州国際大学次世代システム研究所主任研究員を経て14年3月まで早稲田大学理工学術院客員教授。この間、社団法人企業研究会参与として企業戦略構築(技術開発と営業システムの連携)等の研究・指導を実施。著書に『200年住宅のすすめ―長く使える家の経済学』、『次世代建築産業戦略2025 活力ある建設ビジネス創成への挑戦』(共に日刊建設通信新聞社)など多数。日本建築学会継続教育支援委員会、建築教育委員会委員、「建築教育の需給構造と建築職能の将来像」に関する特別研究委員会幹事等を経て、現在建築ストック経営小委員会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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