出版社内容情報
【目次】
内容説明
「中国人は歴史認識をめぐって幼少のころから反日教育を受けてきた」彼らは日本に住んでいても、有事にはヒト・モノ・カネを取り上げる国防動員法の対象である。尖閣諸島を実力で奪おうとしたり、台湾を武力で統一しようと企む国からの移民の増加は、安全保障上、由々しき問題だ。
目次
序章 高市早苗総理は中国に忖度せず、果断な実行を!
第1章 ついに日本人への襲撃・殺害事件が―日本人を狩る!
第2章 日本の裏社会までも牛耳る中国!?
第3章 コメ、土地、資源…中国に日本のすべてが奪われる!
第4章 もはやルール無用!破壊される日本の治安
第5章 中国にナメられるのは日本のせい!?もう黙っていてはダメだ!
著者等紹介
佐々木類[ササキルイ]
1964年、東京都生まれ。産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部デスク(次長)に。この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米国テネシー州のバンダービルト大学公共政策研究所日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。2010年、ワシントン支局長に就任後、論説委員、九州総局長兼山口支支局長を経て、23年10月まで論説副委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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みんな本や雑誌が大好き!?
2
佐々木さんは、この本では、35の事例(case)に分けて、中国人悪辣事件を検証しています。こんな項目です。 ■あまりに傲岸不遜! 薛剣(せっけん))「その汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやる」 ■呆れた! 国家をあげての“反日”キャンペーン ■驚天動地! フェンタニルが日本経由で米国に ■「レガシー」は一体誰のために!? チャイナタウン化した晴海フラッグ ■子どもたちの命を守れ! 絶え間ない交通事故トラブル とにかくツケいるスキがあれば、そこに食らいつき、噛み付き、食いつぶしていくのが中国共産党のようです。2025/12/27
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