板尾日記〈5〉

個数:

板尾日記〈5〉

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年07月24日 12時14分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 195p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784898152843
  • NDC分類 779.14
  • Cコード C0093

内容説明

長編映画監督デビューに、連続テレビドラマ初主演。新しい境地に挑み続ける、5年目の軌跡。

目次

二〇〇九年(一月;二月;三月;四月;五月;六月;七月;八月;九月;十月;十一月;十二月)

著者等紹介

板尾創路[イタオイツジ]
1963年、大阪府生まれ。130Rを結成後、バラエティ中心に活躍。近年は「大喜利」のスペシャリストとして、注目を集める。2000年以降は俳優として、劇場映画へ進出。過剰ではなく、しかしながら異彩を放つ独特の存在感には定評がある。最近の出演作に『女の子ものがたり』、『空気人形』など。2010年1月期のYTV・NTV系列ドラマ「木下部長とボク」では、連続テレビドラマ初主演を果たした。また、2010年1月公開の『板尾創路の脱獄王』では監督・脚本・主演の3役をこなした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

AKIKO-WILL

9
初めて読んだのがこの巻からだから一気にズシーンと来ました。2009年の板尾さんの日記には可愛い赤ちゃんの話が沢山出て来て読んでいてホクホクしていただけに突然の死に胸が痛いです。悲しみを乗り越えて行こうと沢山の仕事をする板尾さん。最初の1から読んでみたいです。2015/08/11

椿

6
8月半ば以降は、ホントに読むのが哀しい。「これからも3人家族には変わりないということだ。」2015/01/22

澤水月

6
これまでに読んだどんな本よりも恐ろしく哀しく胸が締め付けられる本だった。必ず毎日つけられている日記。最愛の娘さんが…2012/01/20

きるきる

5
この日記に出会えて本当に良かった。板尾さん、書いてくれてありがとう。ちゃんと読みました。月命日に花を贈った木村多江さんに感心した。世の中はちっとも捨てたもんじゃない。2010/08/11

九鳥

5
毎年楽しみにしていたこの本を、こんな気持ちで読むことになるとは。8月後半の日記から、それまで「嫁」と呼んでいたのが「ママ」になった。そこからはすべてピッピに向けて書かれているんだと思う。悔いなく愛し、愛された親子だったのが伝わってきて涙が出る。2010/02/10

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/575419
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。