内容説明
ペルーからチリ、そしてアルゼンチン、ブラジルへと―南米をひとりで旅した写真家菅野ぱんだ。ディープでラディカルな旅行生活のなかで撮影された入魂の写真集。
著者等紹介
菅野ぱんだ[カンノパンダ]
1988年文化服装学院デザイン専攻科卒業。佐藤ヒデキ氏に師事し95年よりフリーランスのカメラマンとなる。96年、第十三回Canon写真新世紀にて「荒木経惟賞」を受賞する。ファッション誌、カルチャー誌、広告、音楽関係の仕事を数多く手がける
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