小さな会社のリースの実務いちばん最初に読む本

個数:

小さな会社のリースの実務いちばん最初に読む本

  • ウェブストアに20冊在庫がございます。(2026年01月20日 06時30分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 176p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784897953052
  • NDC分類 673.9
  • Cコード C2034

出版社内容情報

 ビジネスの場では「リース」が広く普及しており、ほとんどの会社で利用しています。リース事業協会の調べによれば、リースの取扱高は年間約4兆6,000億円にも達しています。リースが広く利用されているのは、機器導入時に多額の資金が不要、事務管理の省力化が図れる、購入する場合と比較して早く費用化(償却)できるなど、さまざまなメリットがあるからです。
 ただし一方で、リースは法律的に賃貸借契約の一つとされており、利用者が調達したいものを指定してからリース会社がそれを購入して利用者に貸し出す、というしくみになっているため、法律面はもちろん、会計や税務でも独自の取扱いが規定されています。
 本書は、特に中小企業がリースを利用する際に必須の基礎知識から、法律・会計・税務の貸す側・借りる側の取扱いと処理のしかた、そしてかしこい利用法まで、リースに関するあらゆる知識と実務手続きを、イラスト図解を交えてやさしく解説。2027年4月から強制適用がきまっているリース会計基準の改正も織り込み済み。経営者や総務・経理等の担当者にすぐに役立つ入門実務書の決定版です。


【目次】

最近チェックした商品