目次
1 2021(頭蓋骨;詩人 ケーザウィン―エッセイ;革命的家族;残余の生;いくら新芽を摘んでも春は止まらない―エッセイ ほか)
2 2020‐1988(なんてこったい!;ヤンゴン大峡谷;ケッティー ビロードの手袋をはめた鉄の拳―エッセイ;獄中からの手紙;わが悲しきキャプテンたち ケーザウィンとケッティー―エッセイ ほか)
著者等紹介
四元康祐[ヨツモトヤスヒロ]
詩人・作家。1959年生まれ。詩集に『世界中年会議』(第3回山本健吉文学賞、第5回駿河梅花文学賞)、『噤みの午後』(第11回萩原朔太郎賞)、『日本語の虜囚』(第4回鮎川信夫賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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