出版社内容情報
船瀬俊介[フナセシュンスケ]
著・文・その他
内容説明
少食ブームは終わらない!やってみればわかる、1日1食の効果。長生きしたけりゃ、食べるのを減らしなさい!いつまでも若々しい抗老化遺伝子を目覚めさせる!実践者たちが語る!「1日1食」の効果と身体の変化。
目次
第1章 やってみました!一日一食
第2章 やってビックリ!一日一食
第3章 食べない人は、なぜ長生きなのか?
第4章 100歳以上の人たちの「食卓」に学ぶ
第5章 一流アスリートは「少食」の力を知っていた
第6章 一日一食で、食べたら良いもの悪いもの
付録 「一日一食」を楽しむ手作りレシピ
著者等紹介
船瀬俊介[フナセシュンスケ]
1950年福島県生まれ。食品・医療・環境問題に取り組む、地球文明評論家。化石文明が栄えた「火の文明」から、自然エネルギーで栄える「緑の文明」へのシフトを訴えている。さらに、医事評論家として「新医学宣言」を提唱。未来の新しい医学として「波動」「断食」を二大療法として推奨している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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