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内容説明
CI(Corporate Identity)が会社の“顔”として様々な媒体で企業の特質、全体像を伝えるように、ロゴ、マークは視覚伝達手段として今後ますます重要な役割を果たすようになっています。本書ではこれらの“アイデンティティ”の設計の狙いと、各媒体への展開例を豊富な事例を交えて紹介します。永続的な使用を目的に緻密に計算されたデザイン例を通じてさまざまな分野のロゴ、マーク、ピクトデザインとレイアウトのヒントが得られる1冊です。
目次
Corporate Identity 企業(博報堂;東京FM;東京スカイツリー ほか)
Brand Identity ブランド、商品(SOLATO;iida;SANKEI EXPRESS ほか)
Shop Identity アパレル、レストラン等(CLEAR;ERICA MORINARI;karenKARCH ほか)
Facility Identity 博物館、商業ビル、病院等(川村記念美術館;鉄道博物館;犬島アートプロジェクト ほか)
Association Identity 学校、財団法人、官公庁等(福武教育文化振興財団;東京都交響楽団;農林水産省 ほか)
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