内容説明
毎日の授業の組み立てに必要なことを全部のせました。
目次
第1章 教室環境(掲示物のはがれはありませんか;黒板はピッカピカにして気持ちよく ほか)
第2章 教材・教材研究(好きな教科・得意な教科を持つことから始める;教科書を最後まで読んでみる ほか)
第3章 子ども理解(子どもの顔と名前を覚える;校区を歩いて、子どもの生活を知ろう ほか)
第4章 授業(授業は「指導案どおりにいかない」と考える;導入の工夫(1)―国語 子どもの問題意識から ほか)
第5章 参観・懇談会(どうぞ安心して、参観・懇談を楽しんでください;また来たくなる親参加型の参観授業 ほか)
著者等紹介
久田敏彦[ヒサダトシヒコ]
大阪教育大学名誉教授。教育方法学
上野山小百合[ウエノヤマサユリ]
大阪府小学校教諭。体育同志会
甲斐真知子[カイマチコ]
相愛大学講師。元大阪府小学校教諭
土佐いく子[トサイクコ]
大阪大学・和歌山大学講師。元大阪市小学校教諭、なにわ作文の会
山口妙子[ヤマグチタエコ]
泉州看護専門学校講師。元大阪府小学校教諭(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



