内容説明
詩歌に関するすぐれた評論・エッセイ等をハンディなかたちで精選したシリーズ。古典の素養をふまえた芭蕉から現代に及ぶ百句評釈は、俳句がいかなる文芸であるかを明快に解き明し、俳句の可能性を21世紀へ問う一章である。
目次
其句其人
わたしの選ぶ「四季百句」―芭蕉から現代まで
三句の覚書
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