内容説明
これまでの「死後世界観」とはまったく違う!可能性と希望、未来と宇宙へつながる世界!あなたの人生観を変えるかもしれない一冊!あなたは何者なのか、なぜ人として生まれてきたのか、その意味が今、解き明かされる。
目次
1章 体外離脱体験
2章 死後世界の構造
3章 過去世への旅
4章 輪廻を超えた世界へ
5章 意識の歴史と生命エネルギー
6章 人間卒業とスーパーラブ
著者等紹介
坂本政道[サカモトマサミチ]
アクアヴィジョン・アカデミー代表。1954年生まれ。1977年東京大学理学部物理学科卒。1981年カナダのトロント大学電子工学科修士課程修了。1977年ソニー(株)に就職。半導体素子の開発に従事。1987年にヘッドハンティングされて渡米。米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーSDL社にて半導体素子の開発に従事。1995年帰国、同社の日本におけるマーケティングに従事。2000年5月、変性意識状態の研究に専心するため退社
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
saburiman
1
ヘシミンクという技術を使って死後体験をした著者が、チープなお絵かきツールでアチラの世界を再現した絵本のようなものです。残念ながら絵はかなり下手かも。でもうまい人が替わって描いた絵よりリアルかもしれません。死後の世界には段階があり、ある段階では、たくさんの墓がありそれぞれに眠る人たちがいたそうです。著者が「天国は上にありますよ」と親切に教えてあげたところ、今まで眠っていた人たちがフワーっと一気に上昇した。そんな体験話を絵を見ながら想像し、ああ良かったねとホットしている自分、、これで私も死後疑似体験完了2012/07/21
山田佳江
1
ロバート・モンローの死後の世界がベースになっている。意識状態をフォーカス10とかフォーカス27とかに分類したもの。信じる人も信じない人も「こういう概念があるんだなあ」と理解できる。なかなか興味深かった。文章は対話形式になっているので読みやすい。2011/05/26
ひだまりさん
0
1239冊目。たまには、こういう本も読んでみる。著者が垣間見たという、魂だけになった人々の行き着く先、自分自身の前世の記憶、魂だけになれば行くことのできる、知ることのできる場所、などなど。信じるか信じないかは、あなた次第~( ・∇・)2019/03/22
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