内容説明
「改革の立命館」から「混迷の立命館」へその原因は?立命館を愛するがゆえに、立命館の名誉を傷つけ、混乱させた者を告発し、再生の道筋を指し示す元立命館総長理事長室室長の渾身の書。
目次
第1章 立命館の歩んできた道
第2章 大学紛争を克服して
第3章 新たな前進を目指しての模索
第4章 混乱のはじまり
第5章 茨木キャンパス問題
第6章 引き続く異状事態
第7章 正常化と再生をめざして
著者等紹介
鈴木元[スズキハジメ]
1944年8月8日生まれ、大阪府立東住吉高校を経て立命館大学一部経済学部卒業。元学校法人立命館総長理事長室室長、元大阪初芝学園副理事長。現在、日本ペンクラブ会員、日本ジャーナリスト会議会員(記者)。かもがわ出版取締役、中国(上海)同済大学アジア太平洋研究センター顧問教授、国際環境整備協会理事長、日本モンゴル政治経済懇話会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- スキーグラフィックNo.521




