内容説明
近代文学館が収蔵する肉筆資料の中から、資料叢書の第1期として文学者の日記全8巻を刊行、いずれも初めて公刊される極めて貴重な資料ばかりである。第4回の本巻は、文学の鬼といわれた宇野浩二が精神を病んで癒え、再起に向う昭和5・6年の日記。
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