パッケージ戦略110カ条〈後編〉―経営者・マーケティングマン・デザイナーを結ぶ本

個数:

パッケージ戦略110カ条〈後編〉―経営者・マーケティングマン・デザイナーを結ぶ本

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ B6判/ページ数 181p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784890862160
  • NDC分類 675.18
  • Cコード C3034

内容説明

本書はパッケージをセールスマンにする本である。「売れるデザイン」の見方、考え方。大衆はデザインを見て判断する。この本で「売れるメカニズム」が見えてくる。

目次

第4章 爆発的に拡がる商品多様化戦略(ネーミングの手法;商品多様化戦略の再発見 ほか)
第5章 パッケージの色彩戦略(パッケージの色彩販売学;色のシンボル・チャート ほか)
第6章 売れるパッケージをどのようにして見分けるか(売れるのを見分けるのは結局カン;パッケージ病の診断法(1)無名症、色盲症 ほか)
第7章 パッケージは経営者の仕事である(職人気質の社長の悲劇;パッケージ病の会社に長居無用 ほか)

著者等紹介

伊吹卓[イブキタク]
1932年、岐阜県生まれ。神戸大学卒業後、1960年に電通入社。コピーライターになる。某大広告主から「君が作った広告で売れるのか」と批判されて発憤。以来「なぜ売れないのか」「売れるかどうかはどうしたら見分けられるのか」を研究。1965年に電通より海外留学生として渡米。レイモンド・ローイ社ほか広告代理店20数社を歴訪してセールスアイデアを研究。アメリカ30州を旅行してマーケティングの事実を研修。1983年に独立後、「商売上手の二大秘訣」を発見。「ブス・コンテスト法」など数々の秘訣を発見。これらの秘訣を活用した指導で、数々のヒット商品の誕生やセールスマンの育成に貢献している。特に「ヒット塾」では多くのヒットメーカーが続々育っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品