内容説明
かずを覚えるだけでなく楽しくモダンアートにふれる、ニューヨーク発ユニークなえほん。
著者等紹介
スローター,トム[スローター,トム][Slaughter,Tom]
1955年ニューヨーク生まれ。アメリカ、カナダ、ヨーロッパ、日本で展覧会を開催する現代アーティスト。マティスやディック・ブルーナから影響を受けた作品は、ニューヨーク近代美術館(MoMA)、ホイットニー美術館などにコレクションされている。『123―かずのえほん』は、作者がつくったはじめての子どものための絵本である
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ラグエル
6
最近、こういうガッツリストレートなの、ないよな。2012/03/03
ゆうくん
0
子どもの読書日記として覚書 2012/09/27
あゆたか
0
カラフルな色使い。5ヶ月の息子はじーっと見てます。 数が分るようになったら、また見せてあげたい。2014/09/26
jessy
0
(1歳3ヶ月)図書館本。アーティスティックな絵本でとても素敵!イラスト1つ1つに隠された数があって、それを発見するのも楽しい。もう少し大きくなったらその楽しさがわかるかな?今は私の読み方がハマったのか、数字を抑揚つけて読んで指差ししていくと笑い転げている。おかげで数字は楽しいものと思ってそう。2022/06/01




