解説・戦後記念切手〈7〉昭和終焉の時代―1985‐1988

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解説・戦後記念切手〈7〉昭和終焉の時代―1985‐1988

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  • サイズ A5判/ページ数 289,/高さ 21cm
  • 商品コード 9784889637137
  • NDC分類 693.8
  • Cコード C0021

内容説明

1946年から昭和末までの戦後の記念切手に関して、発行までの経緯やその背景、デザインの内容や製造、発売の状況などの基本情報をまとめた、“読む事典”。郵便学者・内藤陽介、渾身のライフワーク。

目次

放送大学開学
新電気通信制度発足
輸入博名古屋
工業所有権制度100年
切手趣味週間(北方の冬・朝の光へ)
国土緑化運動・国際森林年
国際放送50年
前島密生誕150年
大鳴門橋開通
国際青年年〔ほか〕

著者紹介

内藤陽介[ナイトウヨウスケ]
1967年1月、東京都生まれ。1990年3月、東京大学文学部卒業。郵便学者。切手を中心とする郵便資料を通じて、国家と社会、時代と地域を読み解く研究・著述・創作活動を精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)