内容説明
1日15分、140字の英語を読む・書く!いますぐフォロー世界の便利なアカウント43を紹介。
目次
1 ツイッターで世界とつながる!英語が分かる!
2 ツイッター英語が読める!楽しめる!
3 ツイッター英語・表現のコツ
4 プロフィールはこう書くとアピールできる
5 返信・引用を効果的に使う
6 自分の思いを世界に発信する
7 すぐに使える実践ツイート
著者等紹介
本間正人[ホンママサト]
東京大学文学部卒業、ミネソタ大学大学院修了(成人教育学博士Ph.D.)。ミネソタ州政府貿易局、松下政経塾研究部門責任者、NHK教育テレビ「実践ビジネス英会話」の講師などを歴任し、1993年に独立。「教育学」を超える「学習学」を提唱し、「研修講師塾」を主宰。数多くの企業・自治体で管理職研修を担当している。現在、NPO法人学習学協会代表理事、帝塚山学院大学客員教授、NPO法人ハロードリーム実行委員会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
M.O.
14
Twitterで英語を読む書く時の心得①日本語に訳そうとしない②全て読もうとしない③書く練習は真似ることから始める④できるだけ具体的に書く、日本人ならではの話題を 2022/05/25
がっち
2
ツイッタ―の宣伝だけかな。中身ないし、我々の世代だと当たり前のことしかない。2012/02/03
tokomokomo
2
Twitterで英語を勉強するのは楽しい。そして、なによりすぐに始められる。今すぐできるというのはかなりポイント高い。日本語だと世界と繋がってる感はほとんどないけど、英語だと実感できる。英語勉強しなきゃという義務感的動機ではなく、英語できるようになりたいという前向きな動機が生まれるのもTwitterのいいところ。あれ、というかこれって本の感想っていうよりもTwitterの宣伝だな。。。(訂正・削除、日付不明)2010/07/01
あなたの弟
1
ちょっと興味あり。★22014/09/21
ひょくたん
1
本書は書名どおり、英語学習にTwitterをどう活用するかという視点で書かれている。プロフィールの書き方なども参考になった。「アカウント名は自分のキャッチコピー」とあり、素直に本名にしている自分としては時すでに遅しか。外国人を見ても名前そのものの人と、工夫したアカウント名の人がいるのはたしか。本書にはおすすめアカウントが43紹介されているので参考にしてほしい。2010/09/18




