内容説明
「木曜洋画劇場」の映画解説者としても注目を浴びる著者が、最近5年間のヒット作を題材に、映画の中に見る“女の在り方”を、身近な視点から鋭くも軽々と、辛口ながらも愛情込めて語り尽くした映画エッセイ集。女たちにとって大事なものは何なのか、男たちも女たちも考えてみてはいかが?
目次
第1章 女のプライド
第2章 女の絆
第3章 女の怒り
第4章 女の役割
第5章 女の純愛
第6章 女の甘え
「木曜洋画劇場」の映画解説者としても注目を浴びる著者が、最近5年間のヒット作を題材に、映画の中に見る“女の在り方”を、身近な視点から鋭くも軽々と、辛口ながらも愛情込めて語り尽くした映画エッセイ集。女たちにとって大事なものは何なのか、男たちも女たちも考えてみてはいかが?
第1章 女のプライド
第2章 女の絆
第3章 女の怒り
第4章 女の役割
第5章 女の純愛
第6章 女の甘え