出版社内容情報
おやこでまなぶ 防災しかけえほん
トイレにいるとき、公園で遊んでいるとき、お風呂に入っているとき…。
地面がぐらぐらゆれたら、どうするのかな?
地震が来たら、手で頭を守り、体を丸める。
からだをまるめて“だんごむし”!
どうぶつたちがわかりやすい動きで身の守り方をやさしく教えてくれます。
2018年3月に発売した同名書籍の新装改訂版です。
【目次】
おうちであそんでいたら
ごはんをたべていたら
うんちをしていたら
おもちゃであそんでいたら
ゆれがやんだら
こうえんであそんでいたら
はまべであそんでいたら
おふろにはいっていたら
ぐーぐーぐー ねむっていたら
おおきなじしんがおきたら どうなる?
その1 みずがつかえなくなるよ
その2 でんきがつかえなくなるよ
内容説明
おうちにいるとき、公園で遊んでいるとき、お風呂に入っているとき…。地面がぐらぐらゆれたらどうするのかな?しかけを使ってお子さんと一緒に考えましょう。地震から子どもを守る絵本。
著者等紹介
国崎信江[クニザキノブエ]
危機管理アドバイザーであり、防災教育の第一人者。内閣府の「防災スペシャリスト養成」企画検討会委員を務めるほか、講演活動を中心にテレビや新聞などのメディアに情報提供を行っている。また被災地での支援活動も積極的に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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