目次
1 マウスピース矯正とは
2 マウスピース矯正の利点・欠点―痛みの伝え方
3 矯正治療を希望する患者の心理―矯正治療カウンセリングのポイント
4 治療の流れと歯科衛生士の役割
5 精密検査の勘所―口腔内写真・顔貌写真・光学印象・デジタルソリューション
6 患者コンプライアンスを高めるアライナーの取り扱い説明
7 治療モニタリング
8 アライナーの交換スケジュールとアポイントマネジメント
9 矯正治療後の保定
10 患者コンプライアンスの維持
11 トラブルシューティング
12 口腔内スキャナを使った初診コンサルテーション
13 混合歯列期におけるマウスピース矯正
著者等紹介
穴沢有沙[アナザワアリサ]
2004年愛知県立歯科衛生専門学校卒業。2024年経営学修士(MBA)取得。全米NLP協会マスタープラクティショナー。日本NLP協会マスタープラクティショナー。LABプロファイルプラクティショナー。日本成人矯正歯科学会認定矯正歯科衛生士。日本成人矯正歯科学会歯並びコーディネーター。日本歯科審美学会ホワイトニングコーディネーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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