天皇家の隠し子―謎につつまれた悲劇の皇女

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天皇家の隠し子―謎につつまれた悲劇の皇女

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  • サイズ B6判/ページ数 357p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784884933388
  • NDC分類 916
  • Cコード C0095

内容説明

昭和天皇に隠された妹君がいた!この衝撃的ニュースを皇室ジャーナリストの第一人者が真相追及5年間!調査した90人以上の皇室関係者の証言と資料を一挙公開。

目次

大正天皇の皇女
山村御殿・円照寺
証言続々
深まる謎
門跡の半生
貞明皇后
証言アラカルト
門跡身辺の話
門跡との一時間
里親は知っていた
双子説の確信

著者等紹介

河原敏明[カワハラトシアキ]
1921年北海道旭川市生まれ。明治大学中退。元拓殖大学客員教授。1952年よりが真相追求だった皇室ジャーナリズムの分野を切り開き、半世紀にわたって活躍し、数々のスクープを発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。