「どうせ自分なんか」から「こんな自分でも」へ―小さな町の小さなお寺のお坊さんが伝えたい、大切なこころ

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「どうせ自分なんか」から「こんな自分でも」へ―小さな町の小さなお寺のお坊さんが伝えたい、大切なこころ

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  • サイズ B6判/ページ数 223p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784884697273
  • NDC分類 188.94
  • Cコード C0011

内容説明

「人生すべてに意味があり、すべてが無駄じゃないんだ」今、多くの人たちが思うような人生を送っていないように思います。出口の見えない暗闇の中で生きています。そんな人たちの心に、本書に込めたメッセージのひとつひとつが、あたたかい一筋の光になっていただけたら…。「苦労したことはいつの日か感謝に変わる」大人気お坊さんブログが待望の書籍化。

目次

第1部 伝えたい、大切なこころ(取り越し苦労のくたびれ儲け;真実の愛とは!?;年齢に応じた愛を育む ほか)
第2部 読者の方からの質問(「もう限界…」という時;仕事が長続きしない;思いの通りにいかない人生の中で… ほか)
第3部 お坊さんから贈る言葉(「皆」;「恥」;「学」 ほか)

著者等紹介

望月泰彦[モチズキタイゲン]
日蓮宗の僧侶。山梨県南巨摩郡身延町にある長峰山慈照寺の副住職。昭和44(1969)年1月27日生まれ。山梨県甲府市出身。平成3(1991)年、山梨学院大学卒業後、東京にて会社勤務。退職後、仏教の大学に編入。卒業後、定職に就けずフリーターとして過ごす。派遣会社に勤務。住職である父親が病となり、僧侶となることを決意、身延山にて修行。修了後、平成15年正式に日蓮宗の僧侶となる。特別養護老人ホームに勤務。退職後、現在、兼業をしながらお寺をいとなむ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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