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出版社内容情報
今この瞬間も日本のどこかでテレビドラマは作られ続け、その中からいくつもの“名作”と呼ばれる作品が生まれていく。そんな日本のテレビドラマ界において一際輝くTBS系日曜劇場新作は主演の福山雅治と大泉洋という日本を代表するエンターテイナー二人を迎えた『ラストマンー全盲の捜査官―』。この注目の新ドラマを様々な角度から掘り下げつつ、「テレビドラマがつくられるまで」のプロセスを徹底解剖していく
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
涼
41
http://naym1.cocolog-nifty.com/tetsuya/2026/01/post-1f00b9.html まずは表紙で大きく主演の二人を取り上げ、あとは製作スタッフや出演者の話など、かなり克明に追っている。 特に「DID(ダイアログ・イン・ザ・ダーク)」というグループの存在を、始めて知った。クレジットには、「全盲所作指導」という肩書がついていたのだという。2026/01/24
サラダボウル
12
ドラマ、無理があるだろう!というシチュエーションでも、やはりお二人魅せますね。ルパン3世のエンディングテーマが、なぜか脳内再生します。内容の濃いインタビューは、連休中の楽しみでゆっくり読みます。2023/05/03




