インバウンドマーケティング―見込客を引き寄せ、永久顧客にする次世代のマーケティング戦略

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  • サイズ B6判/ページ数 317p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784883999576
  • NDC分類 675
  • Cコード C0030

目次

1 インバウンド・マーケティングとは何か?(消費者の消費パターンは一変した;あなたのウェブサイトはマーケティングのハブになっているか ほか)
2 未来の顧客に見つけられるための具体策(突き抜けたコンテンツの作り方;ブロゴスフィアで顧客から見つけられる方法 ほか)
3 訪問客をリアル顧客にする方法(訪問客を育て上げろ;効果的なランディングページの作り方 ほか)
4 よりよい意志決定のために(マーケティング手法を切り替えよ;インバウンド・マーケティング時代の人材登用法 ほか)

著者等紹介

ハリガン,ブライアン[ハリガン,ブライアン][Halligan,Brian]
マーケティングソフトウエア開発ベンチャー企業ハブスポット社共同創業者、同社CEO。有力ベンチャーキャピタルにてキャピタリスト、複数の企業でマーケティング担当役員を歴任。マサチューセッツ工科大学、ハーバードビジネススクール非常勤講師

シャア,ダーメッシュ[シャア,ダーメッシュ][Shah,Dharmesh]
ハブスポット社共同創業者、同社CTO。起業家兼エンジェル投資家であり、全米トップランク入りしたブログ・オンスタートアップの運営者。マーケティングと起業が専門分野

川北英貴[カワキタヒデキ]
株式会社フィナンシャル・インスティチュート代表取締役。銀行勤務を経て2004年に中小企業の再生および経営改善を専門に行うコンサルティング会社を創業。独学で身に付けたマーケティング戦略を経営に積極的に取り入れ、6年間で年商7億円企業に育て上げる

前田健二[マエダケンジ]
株式会社フィナンシャル・インスティチュートコンサルタント。内航海運企業、ベンチャー企業の経営、M&Aなどを経て、2001年より企業再生業務を展開。製薬会社の再生、ベンチャー企業の経営支援等を行い、最近は売上向上のコンサルティングを集中的に行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

大竹 粋

2
高広さんの元ネタ本。なるほど、説得力はあるが、個人的な感覚からうまれてるのね。2013/12/11

そらパパ

1
既に違う本で読んだ気がする2020/06/14

saku_taka

1
インターネットやSNSを用いてどういった企業活動や広報活動を行っていけばよいのか,わりと具体的に書いてある。既存のマーケティングからは発想の転換が必要。2015/10/01

okady

1
マーケティングにおけるソーシャルメディア活用方法の紹介。ブログ、Facebook、Twitterなど、各種サービスをどう使えば効果的か、どのように効果測定すべきか、が記されている。コストをかけずにやれることを一つずつやって、時間をかけてPDCAまわして改善いこうね、という考え方がベースにある。斬新なアイデアはないが、具体例が多くてわかりやすかった。2015/01/02

Joji

1
マーケッターとして現在どのようなリードマネジメントをしなければならないかを具体化している内容。分かっている人にとっては新しい情報は少ないかもしれないが、アウトバウンド型マーケッターにとってはマインドセットを変えるきっかけになる。2014/01/07

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