日本軍 激闘の舞台裏―歴史の授業で教えない

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日本軍 激闘の舞台裏―歴史の授業で教えない

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  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784883928675
  • NDC分類 210.6
  • Cコード C0095

内容説明

日清・日露戦争から太平洋戦争まで。陸海軍の激闘の軌跡。

目次

第1章 大日本帝国陸海軍発足と日清戦争(大日本帝国軍はどのようにして発足したのか?―大日本帝国陸海軍のおこり;日本軍が初めて外国を相手に戦った本格的な戦争とは?―日清戦争勃発 ほか)
第2章 列強入りを決定づけた日露戦争での大金星(日本はなぜロシアと戦争をすることになったのか?―日露戦争勃発;「世界初の総力戦」と呼ばれた日露戦争での激しい戦闘の数々とは?―日露戦争における各地の激戦 ほか)
第3章 強まる軍部の権力と軍国主義の台頭(日本は第一次世界大戦にどのように関わったのか?―大正時代の日本と戦争;第一次世界大戦を通じ日本にはどのような影響が生じたのか?―第一次世界大戦終結 ほか)
第4章 第二次世界大戦における激闘の舞台裏(日本は第二次世界大戦にはもともと不介入を予定していた?―第二次世界大戦開戦直後の日本;日米開戦直前には両国のどんな思惑があったのか?―ABCD包囲網/ハルノート ほか)
第5章 大日本帝国と日本軍のその後(終戦を告げる玉音放送の前後に起きた2つの事件とは?―宮城事件と宇垣特攻;1945年8月から動き始めたソ連の横暴とは?―ソ連対日参戦 ほか)