アフリカ・ブラックロード

個数:
電子版価格 ¥1,120
  • 電書あり

アフリカ・ブラックロード

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    【ご案内】
    新型コロナウィルス感染拡大の影響により、出版社からのお取り寄せ品におきまして、在庫状況や納期の確認ができなかったり、入荷までに普段よりも日数がかかる場合がございます。恐れ入りますが、あらかじめご了解くださいますようお願い致します。


  • サイズ B6判/ページ数 191p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784883927036
  • NDC分類 294.8
  • Cコード C0026

内容説明

本当にこんな街でワールドカップができるのか?世界で最も治安の悪い街ヨハネスブルグのダウンタウンに潜入!経済混乱の真っただ中にあるジンバブエの首都ハラレに潜入。

目次

第1章 世界一危険な南アフリカ共和国(南アフリカという国;いざヨハネスブルグに ほか)
第2章 砂丘の王国・ナミビア共和国(ウィントフック初日;街でいきなり囲まれる ほか)
第3章 経済崩壊!ジンバブエ共和国(ジンバブエ入国前の緊張;ジンバブエの現状 ほか)
第4章 野生の脅威・スワジランド王国(なぜスワジランドか;初めてのバズバス ほか)

著者等紹介

嵐よういち[アラシヨウイチ]
1969年生まれ。東京都杉並区出身。独身。20歳からイギリス、アメリカを留学して、その後、面白い写真を求めて海外を放浪する。55ヶ国以上を渡り歩く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Yasutaka Nishimoto

2
南アフリカ周辺の危険地帯を巡る。ムガベ政権のジンバブエが一番きつかったのは、危険なだけでなく、レストランなどの支払いで金額ちょうどに出さなければいけないことというのが、分かる気もした。2020/03/29

kont

0
普通に1冊で1回の「旅行記」なんだけど、危険地帯に行ってみようという企画自体はよくありしかも全体的に危険を煽り立てて「無事に何事も無く帰ってきました」で終わらせている感は否めない。無事に帰国したのは良いのだがこれって内容的に他の人も同じような本を書いているので「必読」でもない。読み終えてこれじゃ40年前のリビア以下の危険度に感じた。2013/01/18

umigame

0
著者の本の2冊目。自分は、アフリカや南米の旅行に興味あるので、行ったことのない場所の特に移動手段をレポートをしてくれるのはありがたい。時代的に少し古い情報もあるが、今後もいくつかの著作で勉強したい。2022/03/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/333596

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。