ナイトランド叢書<br> 魔術師の帝国 〈3〉 アヴェロワーニュ篇

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ナイトランド叢書
魔術師の帝国 〈3〉 アヴェロワーニュ篇

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  • サイズ 46判/ページ数 320p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784883754090
  • NDC分類 933
  • Cコード C0097

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

aki

1
読み終えて「いいんか、それで」と思わず叫んじゃった「シレールの魔女」。予定調和を裏切る予想外の展開がよいですわ。どっちがいい女か、考えたら当然の選択かも。遠い過去でもなく、遠い未来でもなく、フランス中世の架空の地方を舞台にした幻想譚を収録。怪獣映画(映画じゃないけど)の元祖ともいうべき、中編「イルーニュの巨人」の迫力を堪能。住民や聖職者を蹴散らしていく行軍シーンに胸がスーッとします。教会にたたきつけられた聖職者の残骸が、いつまでも残っているのもよし。翻訳が少ないのが残念。傑作は、あらかた訳された?2021/08/04

ゆーじん

0
今回は中世フランスがモチーフだけあり、オーソドックスな内容の作品が多め。2022/06/19

0_7

0
どの話も面白い。生真面目な若者や修道士が邪な者達に籠絡されていく様が楽しい。2021/03/03

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