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目次
第1章 セキュリティ標準の必要性
第2章 ISO/IEC15408の概要
第3章 認証取得のためのセキュリティターゲット作成のポイント
第4章 認証取得のための開発ドキュメント作成のポイント
第5章 評価依頼から認証取得までの手続き
第6章 まとめ
付録
著者等紹介
宇賀村直紀[ウガムラナオキ]
1973年、東京農工大学大学院応用物理学修士課程修了。同年、富士通株式会社に入社。COBOL、Java等の言語プロセッサの製品開発に従事。1998年、情報処理振興事業協会(現独立行政法人情報処理推進機構:IPA)にてISO/IEC15408に基づく「ITセキュリティ評価及び認証制度」の設立作業に従事。2001年、社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)に転籍し、同制度の公式セキュリティ評価機関、ITセキュリティセンターを設立。ISO/IEC15408に関するEAL4評価者資格を有し、同センターのマネージャとしてセキュリティ評価作業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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