びわ湖を歩くびわ湖と考える―滋賀まるごとフィールドガイド

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  • サイズ A5判/ページ数 304p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784883258659
  • NDC分類 291.61
  • Cコード C0040

目次

第1章 びわ湖とまわりの自然(びわ湖をしらべる(後藤直成)
琵琶湖のほとりで気温について考える(工藤慎治) ほか)
第2章 びわ湖とわたしたちの生活(「ビワイチ」の先にある風景―自転車を使ったコミュニティビジネスを経験して―(伊藤真紀)
環境分野で生きる職業人―ドイツから滋賀へのまなざし―(山元周吾) ほか)
第3章 湖のまちと建物をたずねて(城と都市と琵琶湖と(髙屋麻里子)
公立文化施設という遺産(玉田浩之) ほか)
第4章 田んぼと森のある風景(25年を経た滋賀県『魚のゆりかご水田』プロジェクトの新展開(皆川明子)
滋賀の水田から考える地球温暖化のゆくえ(松田壮顕) ほか)
第5章 びわ湖とまわりの歩き方・学び方(環境科学部の歩みとこれから(井手慎司)
環境問題を論じる力を育てる―オオカミ再導入ディベートの授業実践―(工藤慎治;後藤直成) ほか)

感想・レビュー

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Go Extreme

2
概要:びわ湖=日本最大+近畿の水瓶(治水+利水)+多様な生態系+交通要衝 実践:フィールド歩く→歴史街道+水辺の道=地形+文化体感(メタセコイア並木+彦根城) 魅力:滋賀=歴史(安土城跡+比叡山延暦寺)+文化(近江商人+和菓子)+食(琵琶湖八珍)+環境配慮の暮らし 課題:環境保全+水質保全(石けん運動)+外来種対策+生態系保護 未来:治水利水工夫→SDGs+地域活性化+学びの場2026/04/10

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