信長の城・秀吉の城

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  • サイズ B6判/ページ数 249p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784883253227
  • NDC分類 521.82
  • Cコード C0021

出版社内容情報

織田信長、豊臣秀吉の時代に築かれた城を「織豊系城郭」と呼ばれている。近世城郭の元となったこれらの城の特徴と展開をシンポジウムの記録と調査報告を編集、刊行。

第1部 シンポジウム 信長の城・秀吉の城
 はじめに          中井 均
 1 近世の城郭の成立と石垣  乗岡  実
 2 金箔瓦の出現と展開    加藤 理文
 3 天主から天守へ      木戸 雅寿

第2部 パネルディスカッション
               乗岡  実
               加藤 理文
               木戸 雅寿
    コーディネーター    中井  均

第3部  織豊系城郭の展開
 1 山梨県甲府城跡の調査   宮里  学
 2 八代市麦島城の調査    山内 淳司

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ohmi_jin

1
安土城考古博物館で行われた展覧会に関するシンポジウムを収録した本。櫓は櫓であって天守にはならない。天主と天守は意図的に変えたものではないか。豊臣秀吉の金箔瓦粗製乱造などなかなか面白い本だった。2018/06/10

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