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内容説明
目からウロコの実験17本を大公開!社員教育で使えるノウハウが満載!落語家だから知っている会話術を伝授。
目次
第1章 なんで挨拶しなきゃいけないんですか?
第2章 プラス言葉とマイナス言葉
第3章 脳をコントロールする魔法の言葉
第4章 人はこんなにダマされる!
第5章 落語世界に学ぶこと
第6章 世之介流会話術
著者等紹介
金原亭世之介[キンゲンテイヨノスケ]
落語家。1957年東京生まれ。自由学園初等部入学後、都立清瀬高校を卒業し、故十代目金原亭馬生に入門。前座名は「駒平」。1990年、NHK新人演芸大賞受賞。1992年、真打ち昇進、「金原亭世之介」襲名。人情噺、廓噺を得意とする。本業の傍ら、飲食フランチャイズ「宇奈とと」会社経営を手がけ成功。また、「ジョン・ロバート・パワーズスクール」コミュニケーション講師、シンガーソングライターとしてアルバムも発表するなど幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ちいやん
1
挨拶の力について書かれた本。著者は落語家さんで、さくさく読めた。 なるほど、と思う部分もあり。ふぅーん、と思う部分もあり。 挨拶はコミュニケーションもあるけど、自分のためでもあるんですね。2016/10/24
つるまき
0
言葉と脳とカラダの結びつきは強い。『私は美しい』と声にすることで脳もカラダもそうなるように反応する。『〜したい』『〜なりたい』ではなく断定で言い切ることが肝。2014/02/02
mimm
0
これは早速参考にしたいです。というかします。考え方ひとつで良い方向へ変わる。でも俳句と駄洒落は・・・う~んて感じ。2011/06/26




