首都圏人口の将来像―都心と郊外の人口地理学

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首都圏人口の将来像―都心と郊外の人口地理学

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  • サイズ A5判/ページ数 171p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784881251751
  • NDC分類 334.2
  • Cコード C3025

目次

第1章 21世紀の日本の人口
第2章 少子化の要因と今後の展望
第3章 「向都離村」人口移動の減少
第4章 首都圏人口の今後
第5章 郊外化の終焉と都心回帰
第6章 郊外地域の将来人口
第7章 選別される郊外住宅地
第8章 おわりに―人口停滞、減少を前提とした地域づくり

著者等紹介

江崎雄治[エサキユウジ]
専修大学文学部助教授。1967年神奈川県藤沢市生まれ。東京大学理学部地学科地理学課程卒、同大学院理学系研究科地理学専攻博士課程中退。博士(理学)。東京大学助手、国立社会保障・人口問題研究所研究員、専修大学文学部講師を経て現職。国土審議会専門委員、総務省統計研修所講師を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。