- ホーム
- > 和書
- > 社会
- > 社会問題
- > マスコミ・メディア問題
内容説明
「言ってはいけない」「書いてはいけない」ことだらけ!この国を壊した元凶=それはマスコミ。使命を忘れ、利権に溺れ、権力に媚びる。
目次
プロローグ いまや、日本は世界の“落ちこぼれ”―「書けない」、「言えない」、マスコミの大罪
第1章 「真実を書けない」記者たちの苦悩と苦闘―わが、忘れがたきマスコミ人たち
第2章 電磁波、リニア、5G、書けないことだらけ―「言えない」「流せない」絶望の日本メディア
第3章 「医療」「栄養」、マスコミはウソをばらまく―“洗脳”大衆は、闇の支配者の家畜である
第4章 “陰謀論”で目をふさぎ、“都市伝説”で耳ふさぐ―明治天皇すりかえ、JAL機撃墜、9・11…
第5章 「潰す」「逸らす」「煽る」マスコミの大罪―不正選挙、沢尻エリカ、STAP細胞…メディアの暗黒
第6章 「テレビ」は見るな、「新聞」は取るな―日本のメディアは、終わっている
著者等紹介
船瀬俊介[フナセシュンスケ]
ジャーナリスト、評論家。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部中退、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。大学在学中より生協活動に携わる。日本消費者連盟の編集者を経て1986年独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- 霊感一家のふしぎな実話 おかえり コミ…
-
- 和書
- 天文手帳 〈2016〉



