9・11 アメリカは巨大な嘘をついた―「300人委員会」ジョン・コールマン博士の

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  • サイズ B6判/ページ数 253p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784880861357
  • NDC分類 361.65
  • Cコード C0095

内容説明

なぜ米国同時多発テロはあの大惨事となったのか。なぜテロリストは易々と作戦を遂行できたのか。誰もがいだく疑義疑問にアメリカは納得のできる説明を提示していない。本書で暴露される驚愕の新事実が、アメリカ当局が真実を公表できない、真の理由そのものである。三百人委員会の闇の計画、秘密専制政体が支配する新世界秩序の暗黒の未来、9・11は序曲なのだ。これは、諜報情報を収集精査、命懸けの真相暴露だ。

目次

1章 アメリカの巨大な嘘を暴く
2章 大きな変化、その陰には必ず三百人委員会の姿がある
3章 民主国家アメリカはこうして破壊された
4章 秘密専制政体の巧妙な支配システム
5章 同時多発テロは悪魔の目的のための手段に過ぎない
6章 徹底検証、WTC攻撃にはこれだけの嘘がある
7章 ポスト9・11に具現する戦慄の暗黒世界

著者等紹介

コールマン,ジョン[コールマン,ジョン][Coleman,John]
1935年、英国生まれ。元・英国諜報機関将校。英王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする闇の世界権力の忠実な道具であり、英国国民のみならず、全世界人類と諸民族国家の敵である事実を秘密文書によって知り、英国諜報部を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。以後30余年にわたって300人委員会等の秘密謀略機関の活動を徹底して暴露、警告を続けている。2002年9月に初来日、東京都内で講演会が開催される

太田龍[オオタリュウ]
昭和5年、樺太生まれ。現在、天寿学会、文明批評学会、週刊日本新聞、歴史修正研究所主宰。ジョン・コールマン博士の存在を日本人に報せ、全邦訳書の監訳に携わっている
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