内容説明
アンニョンハセヨからはじめる会話のための「書く」韓国語。今すぐ使いたくなる表現がいっぱい。書くことでしっかり覚えられるから、いつの間にか自然と話せるようになる。
目次
文字のきほん(ハングルのしくみと母音;子音、そして文字のなりたち;日本語をハングルで書いてみよう;パッチムこれで文字は完璧!;発音の変化 ほか)
文法のきほん(コンサートは楽しかったですよね?;韓国のホトックを食べたいです。;100日記念のプレゼントを準備していますか?;ファンミーティングに行かなければなりません。;少しだけまけてください。 ほか)
著者等紹介
白姫恩[ペクヒウン]
ソウル生まれ。宗実大学校貿易学科卒業。韓国国民銀行(KB銀行)、大学文化新聞社での勤務を経て来日。日本語能力試験1級取得。日韓両国での様々なイベント企画、TV出演、ラジオのインタビュー出演、通訳出演、TV誌のNHKハングル講座特集ページの解説などメディアでも活躍中。また、「情熱“白”先生」として韓国語教室も主宰。その他、韓国文化に関する講演活動、リポーターの活動も行っている。第39回韓国語弁論大会(主催:韓国大阪青年会議所・ソウル青年会議所)審査委員も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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