自治総研ブックレット<br> 原発災害で、自治体ができたこと・できなかったこと―自治体の可能性と限界を考える

個数:

自治総研ブックレット
原発災害で、自治体ができたこと・できなかったこと―自治体の可能性と限界を考える

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2020年01月21日 07時06分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 113p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784875558392
  • NDC分類 543.5
  • Cコード C3030

内容説明

第34回自治総研セミナーの記録。

目次

開会のあいさつ
問題提起 自治体の可能性と限界―原発災害から考える
セッション1 原発災害と自治体(報告 自治体の「領域性」と「社団性」―原発災害から見えてきたこと;報告 原災復興と自治体;討論1)
セッション2 自治体ができたこと・できなかったこと(報告 大熊町と原子力災害;報告 埼玉県における広域避難者支援ガバナンスの現状と課題―官民協働による支援の「順応的ガバナンス」の不可能性?;報告 弁護士から見た原子力災害被災地域の自治体;コメント 3つの報告を聞いて;討論2)
セミナーを終えて