刑法学における歴史研究の意義と方法

刑法学における歴史研究の意義と方法

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  • サイズ A5判/ページ数 563p/高さ 23cm
  • 商品コード 9784873785202
  • NDC分類 326.02
  • Cコード C3032

目次

序章 刑法学における歴史研究の意義と方法
第1章 戦後のわが国における刑法及び刑法学の一般的動き
第2章 刑法理論の現状と課題
第3章 藤木刑法学について
第4章 警察の動き―『70年代の警察』を中心として
第5章 新たな立法措置による警察活動領域の拡大
第6章 ベッカリーア著『犯罪と刑罰』の意義
第7章 ベンサム刑法理論について

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