キネマ旬報ムック<br> キネマ旬報ベスト・テン95回全史 - 1924-2021

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キネマ旬報ムック
キネマ旬報ベスト・テン95回全史 - 1924-2021

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  • サイズ A5判/ページ数 872p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784873768731
  • NDC分類 778.2
  • Cコード C9474

出版社内容情報

2021年のベスト・テンで95回を数えた「キネマ旬報ベスト・テン」。これにあわせて『キネマ旬報ベスト・テン全史』も5年ぶりに改訂しました。各年度のベスト・テン結果の一覧およびランク入りした全作品の順位紹介を中心に、戦後は各年度の映画状況、興行ベスト・テンや映画界10大ニュースなど様々なデータを網羅。その他コラムやデータも充実させた“保存版”です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

囚人13号

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歴史ある映画雑誌のベストテン史。Wikipedia開けばすぐ読めるのだが、自分は紙媒体派なので手元に置いておきたい一冊。それにしても双葉十三郎や南部圭之助ら、ごく少数の例外を除いて『捜索者』や『めまい』を公開時に黙殺していた罪を、自ら資料として公開してしまう図太さというか、この絶対的な自信は一体どこから来るのだろう。映画における「時が経つにつれて評価された」などという歴史修正主義は、批評の機能不全以外の何物でもない。2026/02/12

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