キネマ旬報ムック<br> 表紙でふりかえるキネマ旬報 - 創刊95周年記念

個数:

キネマ旬報ムック
表紙でふりかえるキネマ旬報 - 創刊95周年記念

  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • キネマ旬報社(2014/10発売)
  • ポイント 15pt
  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4ナミ判/ページ数 160p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784873767994
  • NDC分類 778.05
  • Cコード C9474

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

かんらんしゃ🎡

38
オレを造った100冊の本ってカテを作れば間違いなく入る「キネ旬」。映画の楽しみ方を教えてもらった。監督の名前で映画を見るようになったのだ。毎号買ってたのは70年代。表紙はずっと和田誠だと思ってたけど違った。和田誠少ね。でも記憶にあるのは和田表紙だけ。スターの実写よりずっとインパクトがあったからなんだな。 2025/06/06

Sleipnirie

3
映画雑誌『キネマ旬報』90年以上を振り返る。 『青春の殺人者(70年代の映画)』で主演の水谷豊や表紙絵を担当してる和田誠などへのインタビュー。 表紙集と往年の大スター解説。2016/10/20

まさやん80

1
キネマ旬報の創刊95周年記念本。 まさに表紙からふりかえるということで、創刊以来の表紙が全て掲載されている。僕が読みだしたのは白井編集長になってからの1970年代。だから、それ以前の表紙が外国人女優ばっかりだったというのは認識がなかった。 和田誠さんのイラストの表紙がやっぱりいいな。2021/02/03

nutaki

0
映画ファン必携の本。和田誠のイラストが良い。50~60年代の女優さんの妖艶なこと。買って損なし。2015/07/05

Natsuhiko Shimanouchi

0
まさにタイトル通りの本。映画を通してアメリカや欧州に憧れていた中学時代、70年代の表紙を見るとあの頃の感情含め思い出すことができる。2014/12/21

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/8648902
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。

最近チェックした商品