内容説明
「映画の本当の価値は映し出されているものにではなく、それが内に秘めているもの、見えないものにこそあるんだよ」―映画に愛され、人に愛された映画監督・相米慎二。没後10年。その軌跡を、監督自身の言葉や俳優・スタッフら関係者の新旧証言、評論で浮き彫りにする。
目次
作品解説
再録・自作について語る
出演者インタビュー
再録・「キネマ旬報」広告より
スタッフインタビュー&エッセイ
相米映画の入口・出口
再録・相米TALK
相米映画 顕彰と検証と継承
再録・相米LESSONS
評論
「映画の本当の価値は映し出されているものにではなく、それが内に秘めているもの、見えないものにこそあるんだよ」―映画に愛され、人に愛された映画監督・相米慎二。没後10年。その軌跡を、監督自身の言葉や俳優・スタッフら関係者の新旧証言、評論で浮き彫りにする。
作品解説
再録・自作について語る
出演者インタビュー
再録・「キネマ旬報」広告より
スタッフインタビュー&エッセイ
相米映画の入口・出口
再録・相米TALK
相米映画 顕彰と検証と継承
再録・相米LESSONS
評論